パステルアートの資格がとれる講座です。
あなたもちょこっとパステル直伝のパステルアート
「パステルドリーミングアート」を教えてみませんか?
資格を取ると、自分で講座(教室)を開いたり、イベント会場で教えたり、
インストラクターを養成することができるようになります。
また、パステルアートの理解を深めたいという理由や、
絵を描けるようになりたい、自己表現の手段としてといった理由で
受講される方が多いのもこの資格の特色です。
たのしくてかんたん、描いているうちに心が明るくなるパステルアートは、
小さなお子さんからお年寄りの方まで気楽にたのしむことができ、
たくさんの方に喜ばれている夢いっぱいのアートです。
年齢や性別に関係なく、自分のペースでたのしくできるのも大きな魅力です。
絵の上手下手は全く関係ありません。
絵が好きという方はもちろん、
未経験の方や絵に自信がないという方でも
キレイに美しく描けて、教えるスキルもしっかりと身につきます。
ちょこっとパステルでは、
パステルアートを描くのに必要な技法や知識、構図の作り方、
色の表現方法、発展のさせ方など1つ1つ丁寧にお教えいたします。
イメージやテーマだけで絵を描くといったあいまいな指導ではなく、
きちんとしたプログラムで段階を追ってお教えしていきますので
幅広く応用のできる技法や、絵柄を学ぶことができます。
パステルアートに興味をお持ちの方はもちろん、
すでに他のお仕事に就いてらっしゃる方も
今のお仕事に取り入れて生かすことも可能ですよ。
(教育や福祉関連の方などが受講されています)
講座は、随時開講いたしますので、
受講を希望される方はお気軽にお問い合わせください。
折り返し、ご案内のメールを送信させていただきます。
※2015年より、面識のある方および紹介のあった方のみの
開講を基本とさせていただきます。 →その理由



ちょこっとパステルは、
独自に開発したパステルアート技法「パステルドリーミングアート」を
使っています。
ちょこっとパステルのHP&ブログに掲載しているパステルアートは、
すべてパステルドリーミングアートです。
(パステル和(NAGOMI)アートではありません)
パステルドリーミングアートは、従来のパステルアート資格とは大きく違い、
「きちんと学べてきちんと使える」をモットーにカリキュラムが組まれた、
技術、講義内容ともに日本最高峰のパステルアート資格です。
この技法は、従来のパステルアートの資格と比べ、
絵の仕上がりが格段によい上に、
絵柄も多彩で、幅広く応用の利く、自由度が大変に高い技法です。
他のパステルアート資格では、一切習えない技法です。
また、他のパステルアート資格で問題になっているスピリチュアルや
霊感商法は一切許可していませんので、
健全かつ正しいパステルアートを学び、たのしむことができます。
資格を取得するには、パステルドリーミングアート協会公認の
養成講座(全20時間)の受講が必要となります。
この資格をとることで自分で講座(教室)を開いたり、
インストラクターを養成することができるようになります
資格は下記のコースにわかれています。
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パステルの技法を学びたい、一般の方に教えたい方のための資格です
パステルドリーミングアート インストラクター |
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■パステルドリーミングアートを一般の方に教えることができます。
■インストラクターの育成はできません。 |
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より深い技法を学び、自身でもインストラクターやマスターを育成したい方は
パステルドリーミングアート マスターインストラクター |
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■インストラクターの上位資格です。
■パステルドリーミングアートを一般の方に教えることができるのにくわえ、
インストラクターの育成、マスターインストラクターの育成ができるようになります。
(一般向け講座に比べ、収入のアップがみこめます)
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パステルドリーミングアートの技法をあますことなく学びたい方は
パステルドリーミングアート スペシャリスト |
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■マスターインストラクターの上位資格です。
■パステルドリーミングアートの技法をさらに深く学び、多彩な技法が身につきます。
■スペシャリストの養成もできるようになります。 |
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◆パステルドリーミングアートについてもっと知りたい方はこちら
→
パステルドリーミングアートのパステル学校



パステルドリーミングアート インストラクター養成講座 概要 |
日程 |
ご希望に応じて、開講いたします。
全20時間の講座となります。
※1日の時間数、 日数は、受講希望の方と
ご相談の上、決定いたします。
【受講例】
・1日
5時間×4回で受講
・1日7時間×2日、6時間×1回で受講
※講座の日程は連続でなくても、
飛び飛びの日程でも大丈夫です。
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会場 |
岐阜県大垣市 ソフトピアジャパン
※出張講座での受講も可能です。 |
講座時間 |
全20時間
※1日の時間数、 日数は、受講希望の方と
ご相談の上、決定いたします。
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費用 (おひとり) |
受講料 |
50,000円 |
教材費 |
9,500円 |
認定登録料 |
10,500円 |
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合計 |
70,000円 |
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資格取得後の費用(入会金、年会費、更新料)は一切不要です。
受講後、課題を提出し講座を修了された方には、
「修了認定証」と「インストラクター証」 が授与されます。
この認定により「パステルドリーミングアート」の名称を使用して
ワークショップ等の活動を行うことができます。
(インストラクター養成講座は開講できません)
インストラクターを育成するには
マスターインストラクターの認定を受ける必要があります。
お申し込み・ご相談は、こちらからどうぞ!
※ご希望の日程を、第3希望ぐらいまで書いていただけるとスムーズです。



マスターインストラクターになると、講座(教室)を開いたり、
イベント会場などで教えられることのほかに、
インストラクターやマスターインストラクターを
育成することができるようになります。
インストラクターからマスターインストラクターになるには、
インストラクターの資格を取得した後に、
「マスターインストラクター養成講座」を受講することが必要です。
パステルドリーミングアート
マスターインストラクター養成講座 概要 |
日程 |
ご希望に応じて、開講いたします。
全10時間の講座となります。
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会場 |
岐阜県大垣市ソフトピアジャパン
※出張講座での受講も可能です。
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講座時間 |
10時間 |
費用 (おひとり) |
20,000円 |
養成講座修了後、パステルドリーミングアート協会に
インストラクター登録費21,000円が必要になります。

〜他資格に関して〜
パステル和(NAGOMI)アートは、
取得者の数が多い以外は特筆すべきことはありません。
パステル和(NAGOMI)アートは、協会自体が実にいい加減で、
悪徳な商法もはびこっており、
ちょこっとパステルとしては、全くオススメできるものではありません。
スピリチュアル商法、霊感商法などに手を染める輩が多く、
協会もそれを容認している(何も考えていない?)ため、
何をやっても野放し状態です。
まじめに活動したい方にとっては、ストレスがたまるばかりだと思います。※
パステル和(NAGOMI)アートは、技法や知識がほとんどなく、
資格講座自体も、形だけで中身がありません。
資格講座のカリキュラムはすべて先生まかせです。
教えるべきことが統一されていないので、ひどい先生にあたると、
「ベースになる課程」のカケラもありません。
「私、あれ苦手だから教えない」なんてのも先生次第ですし、
精神世界だとかおかしなことを押し付けられたり、
塗り方の基本すら習えなかったりするところもあります。
そんな教室にあたってしまった方は、別の先生を探して
また受講料を払って、もう一度資格講座を受ける・・・など
こうしたあってはならないことが起こっていたりします。
一般の方からしたら
「同じ資格をとれる講座なら、習う内容も基本的には同じだろう」
と考えるのが常識的なところだと思うのですが、
パステル和アートに関してはそうではありません。
そのようなことが各地で起こっているのに異を唱える人がおらず、
協会が動くこともありません。
技法や知識については、
創始者自体が、
基礎ができていないという点につきると思いますが
絵について大きなミスをおかしていますし、何をやろうと
「ただ自由でいい」「なんでもいい」ばかりで
まともに学べるものではありません。
★このページに書いていることは
すべて事実および裏づけのある情報によるものです。
純粋にパステルをたのしみたい方がストレスなく学べて
活動できることを願って書いています。
こうした事実を書くことは、パステル和アートの
一部の方によると中傷にあたるそうです。
まじめにやりたい方が被害にあっている状況よりも、
こうした事実を書くほうが問題らしいです。
そういう考え方をする人は、反応をすればするほど、
「生徒さんよりも看板の方が大事」といっているようなものですので
講師として、何がまず大切なことなのかを
今一度見つめ直していただきたく思います。
上記理由から、取得者の数の多いことにひかれるという方以外には
オススメいたしませんが、
ご希望の方はお声をいただければ開講いたします。
※そうした現状に疑問を感じて、 パステルを純粋に楽しみたい方や、
まじめに活動したい方にとってよい世界を、という理念で
2010年秋につくられたのが「パステルドリーミングアート」です。
※2011年春までは、
パステル和(NAGOMI)アートの資格講座も開講しておりましたが
パステル和アートは無法地帯になる一方で、改善する見込みはなく、
真面目にパステルをたのしみたい方・学びたい方にとって、
大変によくない環境であると判断いたしました。
そうしたものをすすめるわけにはいきません。
2011年春までにちょこっとパステルで、
パステル和アートの資格をとってくださった方、
本当に申し訳ございません。心より責任を感じております。
ご連絡をいただけましたら救済措置といいますか、
個別に対応させていただければと考えております。

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